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いんたげ

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床材交換したよ\(^o^)/
先日何気なく表面に撒いているバークチップをめくってみたところ、トビムシとみられる白い物体がうようよと…((((;゚Д゚)))ガクブル((((;゚Д゚)))ガクブル((((;゚Д゚)))ガクブル

思わず3つもAA使ってしまった(汗。

うげげげっと思うやいなや速攻でお湯を沸かし、いつもの煮沸消毒へ。ケージの中へ容赦なく熱湯を流し込んでやりました(こういう時は水槽の方が良いですね(苦笑)。これでまたしばらくは虫の発生は抑えられるはずですが、同時に大量のトビムシを見ていてそろそろ交換したい…とも思いました。虫がいる床材は良い床材の証だそうですが、けどやっぱり不快なものは不快…もう見たくないんですよ!><


CIMG2365_convert.jpg

今回使用するのは前から気になっていて、ケイティママさんもご愛用のあく抜きベラボン。保湿性、コストパフォーマンスの面で優れた床材になります。まあ基本的に爬虫類用の床材のパーム(ヤシガラ)マットと言ってもベラボンと言い換えても主原料がヤシなのは一緒だ。ともかく現在使用している腐葉土よりは虫が湧きづらいのではないかと一縷の望みを託す!(腐葉土も黒いビニール袋に入れて日光に当てると中の虫が死ぬそうなので、対虫処理は可能だそうです。今回はまだ使ったことのないベラボンを使ってみたかったのでそっちを優先しました)


CIMG2366_convert.jpg

ケージ内にすっかり何もなくなってうろたえるぽっぽ。
そしてビニール袋に腐葉土を掬っていたら度重なる熱湯攻撃にも関わらずミミズが一匹出てきてびっくらこいた飼い主。生命ってたくましい的に感動するべきだなここはむしろ…と自分に言い聞かせつつもやっぱりキモイ(´・ω・`)


CIMG2367_convert.jpg

今回ばかりは徹底的に虫は排除するぜ!とベラボンを熱湯でふやかそうとして、途中で力尽きそのまま敷き詰めた飼い主(´・ω・`)全部に一度、熱湯を通すには想像以上にたくさんの湯を沸かさなければならなかった…。
90cm水槽には20ℓが適切とかいう話もあるみたいだけどベラボン20ℓのうち使ったのはその3分の1くらい。腐葉土を使った時の量も同じくらいだったから、これで問題があるとすれば腐葉土とベラボンでは違うということになるのかな~。


CIMG2368_convert.jpg

やっぱり最後はバークチップを敷き詰めて終わり。外見上はあまり変わりないですがぽっぽには違いがわかったかな?






※以下にあった書き込みは削除しました。


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リクガメ | 15:48:58 | トラックバック(0) | コメント(15)

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